8巻 110話 短気はソン気
念のため言っておくと全然大した理由ではないここから8巻です。まだ初期の作品なわけですが、10巻未満の中では8巻は全然記憶に残ってないです。それには理由があるんですが、長くなるのでその話はそのうち。タタミの読んでた「ユーモア小説傑作集」の中身...
8巻
7巻
7巻
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